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đây là công việc của tôi

現場を知った技術者として、モノづくりの最前線で汗を流す

現在は施工班のメンバーとして、図面に描かれた設計を現実の構造物へと変えていく業務を担当しています。入社して初めの配属では施工管理として、全体の工程や安全を俯瞰する業務に就いていましたが、「やはり自分の手で直接現場を動かし、より高い品質を作り上げたい」という想いから、施工班へキャリアチェンジしました。現場で実際に工具を握り、チームと協力しながら施工を完遂させることに、大きなやりがいを感じています。

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「監督の視点」を持つことが、チームの品質と安全を底上げする

施工班に加わって一番強く感じるのは、施工管理を経験したからこそ見える「効率の良さ」です。例えば、後続工程でどの作業が必要かを事前に把握できているため、材料の配置や機材の準備において、他のメンバーの先手を打って動くことができます。
また、現場では「なぜこの安全基準が重要なのか」を理論的に理解しているため、チーム内での安全意識の向上にも貢献できていると感じます。最初は「監督からの転身」に驚かれることもありましたが、今では「全体の動きが読める施工班」としてチームの信頼を得て、より複雑で精度の高い現場に挑んでいます。自分の「挑戦したい」という気持ちを尊重し、最適な配置を叶えてくれた会社には感謝しています。

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住み慣れた所で働きたい

私が京葉工管を選んだ理由は地元が好きだったからです。地元で働きたいという思いがあって、京葉工管を選びました。工事を通じ、地元の方へ少しでも貢献できればうれしいです。

Lời khuyên săn việc từ người cao tuổi!

私は2022年4月に入社しました。就職活動の時に、千葉や東京で働きたいという考えはありましたが、具体的にどんな職種で働きたいという思いはありませんでした。就職活動の時によく職種は絞ったほうがいいと言われますが、私はそうは思いません。様々な会社の説明会やインターンシップへ参加し、自分に合った仕事ができるように頑張ってください。

磯山渉
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磯山渉

設備部 設備工事G

26歳

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京葉工管は「土木工事」「水道工事」「空調衛生設備工事」の技術者集団

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